2007年06月30日
「ダンカイの品格」その10
「ダンカイの品格」その10・・・あとで読もうと残してたメールをバッサリ捨てた!「そのうちに」とか「あとで」を何十年も繰り返して結局なにもできなかったじゃないか。捨てろ捨てろ捨てちまえ ...
「ダンカイの品格」その9
「ダンカイの品格」その9・・・乗らないほうがいい乗り物は、おだて・挑発・突然のいい話・聞こえよがしの独り言・・・まだまだありそう
2007年06月29日
「ダンカイの品格」その8
「ダンカイの品格」その8・・・観念して「好々爺」になろう!誰ですか、スキスキジイと読むのは?
「ダンカイの品格」その7
「ダンカイの品格」その7・・・誇りも、間違えれば、埃になる。
「ダンカイの品格」その6
「ダンカイの品格」その6・・・突っ張るのは40年遅い。あきらめるには40年早い。
「ダンカイの品格」その5
「ダンカイの品格」その5・・・花を持つ喜びよりも、花を持たせる喜び。
2007年06月28日
「ダンカイの品格」その4
「ダンカイの品格」その4・・・会社のホームページの全員の顔写真を更新することになって、僕も、パシャッパシャッいっぱい撮ってもらった。パソコン画面で確認しつつ、こんなにアタマ薄かった?これ七福神じゃね!など、ああだこうだと注文つけた挙句、「キミに任せるからいいの選んでね」とは・・・
「ダンカイの品格」その3
「ダンカイの品格」その3・・・若い人達に語りたくなったら一世代空けるといい。ジジ(ババ)からマゴに・・・きっと目を輝かせて聴いてくれるだろう。
2007年06月27日
「ダンカイの品格」その2
「ダンカイの品格」その2・・・常に若々しくあれ! しかし騒がぬこと。
「ダンカイの品格」その1
「ダンカイの品格」その1・・・やたら口をはさまない
夏の朝、ふと、彼方の秋を感じることがある。
夏至を過ぎると光の傾きの変化がが敏感にわかる。これから猛暑が待っているというのに、夏の朝、ふと、彼方の秋を感じることがある。
2007年06月26日
熱いシャワー
遅い目覚めの朝は熱いシャワーを頚椎辺りに叩くように浴びせるのだ・・・と言ってもね・・・水圧が足りない・・・チョロチョロ・・・。


